奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-11-10 野田ビル1F
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


 ⑦沖永良部島の最近のブログ記事

政治力で「命」も守れぬか

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心臓の移植手術の為に募金活動が行われていた沖永良部島・和泊町の小学1年生、内山詩穂ちゃんが都内の病院で亡くなったそうです。

詩穂ちゃんのご冥福をただただ祈るばかりです。
同時に、同世代の子どもを持つ親として、詩穂ちゃんのご両親の心情を思うと他人事とは思えず凄く胸が痛みます。

10月26日に東京の病院に移り、吐き気や苦痛に耐えながら投薬治療をしてたそうです。小学校1年生ですよ。どんなに痛かったでしょう。早く元気になって島に帰りたい、家に帰りたい、学校に行きたいとどれほど思っていたことでしょう。


1日も早い渡米が必要ということで、治療にかかる総費用1億1000万を目標に各地で募金活動が行われていました。。。

 

僕の個人ブログなので、勉強&知識不足のくせに誤解を恐れずに言わせて頂ければ、見当違いかもしれませんが、日本の政治は公共工事だ天下りだ癒着だ談合だ税金の無駄遣いだ何だかんだと今日もテレビで騒いでいますが、未来ある国民一人の「命」を守れずして一体誰のための政治なのかと。こういう子の為に政治力を使ってでも早くお金を集めて早く渡米させて手術を受けさせてあげろよ!と。

なんか、、悔しい思いでいっぱいです。残念でなりません。

しほの生命を守る会HPhttp://saveshiho.synapse-blog.jp/home/

各新聞の記事
南海日日新聞http://www.nankainn.com/i/2009/10/09-10-22_2.htm
朝日新聞http://www.asahi.com/health/news/SEB200910280001.html
読売新聞http://www.asahi.com/health/news/SEB200910280001.html
南日本新聞http://www.asahi.com/health/news/SEB200910280001.html

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asazakisan.jpg奄美シマ唄界で知らない人はいません。また東京でシマ唄を精力的に広め、伝えていらっしゃる第一人者である唄者(うたしゃ)、朝崎郁恵さんにご来店頂きました。

朝崎さんは奄美大島南部、加計呂麻島(瀬戸内町)出身です。色々な縁あってご来店頂きました。

初めてご来店頂き、お話をする中で凄く印象に残った言葉は

   『ありがとう』

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