兄圓がハギっくゎ やましょたんちば。うがしゅんかな、わんや中野にあん島じゅうりぬ店っち、行きょてぃど・・。
(兄圓が脚を痛めたので、僕は中野にある島料理のお店に行って来ました)
ということで、先週の月~水は急遽3連休を頂きました。
カマチやわっさんば、どぅやむる元気(頭は悪いけど、体は凄く元気)な僕は『かけろまの横浜』の異名を持つ、ある唄者とお客さんと東京・中野区の奄美料理屋さんをはしごしてきました。
はしごしたお店は、当ブログでもお馴染みの?奄美大島・住用村(すみようそん)出身のママが夫婦でやっている『ほこらしゃ』と、去年12月にオープンした奄美大島の最南端の島、請島(うけじま)出身のマスターがやっている『あがんま』です。
『ほこらしゃ』とは方言で、嬉しさや楽しさ、喜びのことを表します。
『あがんま』は僕も初めて聞きましたが、請島の方言で『陽の昇る場所』のことをいうそうです。
奄美料理『あがんま』と『ほこらしゃ』をはしごの続きを読む





