圓兄弟を輩出したとして知られる?(笑)奄美大島北部、龍郷町の円集落ではここ数年の春と秋の楽しみとなった奇跡の天体ショー、日本で2番目に短い「かがんばなトンネル」に夕日がすっぽり入る季節になったそうで、圓集落を代表する携帯(電話)写真家で名高い(笑)姉圓から写真が届きました^^
残念ながら写真が届いた27日は雲があつくて見れなかったそうですが、新聞に紹介されたそうで今回もたくさんの見物客が来てたそうです。
まあ、中々見れないからいいんでしょうけどね
そうそう。タイトルの「鏡崎(かがみさき)」は「かがんばな」のことです♪
何が凄いって。右下の写真を見ての通り、三脚まで使って上等の一眼レフカメラまで持ってきて夕日を撮影している人がたくさんいるというのに!!そんな人を差し置いて携帯(電話)で撮るという姉圓の携帯写真家としてのプライドです。断固として携帯で撮ります(笑)
全く、今の検察も姉圓のプライドを見習ってほしいですね^^
しかし、今回の姉圓の写真では奇跡の天体ショーの感動が伝わってこないので、こちらをご覧ください!(以前も紹介したと思いますが。)
この鏡崎のシルエットが龍の頭と似ていることから、この天体ショーは「龍の目に夕日が入った~!」とか言われてるそうですよ♪写真のご提供は奄美出身者による郷友会組織「東京龍郷会」の幹事長、和茂アニ(龍郷町・秋名出身)から昨年いただきました。





