[奄美黒糖焼酎とシマ料理のお店] 奄美の家 亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店・奄美の家は奄美の魅力を配信します。

奄美の家日記

奄美の家

島の宝『奄美黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!



奄美を代表する郷土料理「鶏飯(けいはん)」


鶏飯は平成19年に農林水産省が行った「農村漁村の郷土料理百選」において全国2位にランキングされました。奄美が全国に誇る郷土料理です。




「奄美黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美群島でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


名瀬での400年シンポジウム

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12月20日は奄美市名瀬で薩摩侵攻400年のシンポジウムが開催されるそうです。島で考古学、民俗学を研究しておられる、まさにシマッチュのシマッチュによるシンポジウムのようです。こういうのを待ってましたぁ。

これは行きたい!、うーん、でもやはり無理です。

入場料も無料だし、島のドゥシ(友人)に行ってもらって内容を教えてもらいたいな~。誰か行かんかい?^^


奄美群島の情報誌「ホライゾン」創刊15周年シンポジウム
「見えかくれする薩摩侵攻以前と 以後の奄美諸島」 これからの奄美諸島史

日時:平成
211220日(日)

会場:奄美サンプラザホテル2階ホール 午後330より 600(無料)
  
第一部 基調講話/ 「スライドで見る『南島雑話の世界』」
                久 伸博(奄美市立奄美博物館)
第二部  シンポジウム/「見えかくれする薩摩侵攻以前と以後の奄美諸島」
                   これからの奄美諸島史

パネラー   中山清美(奄美市立奄美博物館)<考古学>
       新里亮人(伊仙町立歴史民俗資料館)<考古学>
       弓削政己(郷土史家・奄美郷土研究会)<近世・近代史>
       町 健次郎(瀬戸内町立図書館・郷土館)<民俗学>
       泉 和子(島料理愛好家・奄美郷土研究会)<郷土料理>

主催;「ホライゾン」創刊15周年記念シンポジウム&祝賀会実行委員会
後援;奄美群島広域事務組合・奄美市教育委員会・南海日日新聞社(予定)・奄美新聞社・南日本新聞社(予定)

お問い合わせ:ホライゾン編集室(0997-52-1210

幕末のお菓子を再現して試食もできるみたいです。

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定休日や営業時間外の貸切宴会ご予約も承っておりますので、お早めにお問い合わせください。会社の宴会、同窓会、校区会、郷友会の集まり等でご利用いただいております。

また当店では、奄美文化継承のお役に立てればという想いからお店の開放もしております。現在、定期的に行っている内容はコチラをご覧ください。