ブログで書くようなことではありませんが、嬉しい出来事でしたので書き留めておきます。
この前、島の熱い同窓達が呑みに来てくれたときの話。
「やっぱり島から鹿児島県知事を出さんばいかん」と熱い議論を交わしていた。実際にはこの一言でまとめてはいけないぐらいの内容であった。今の我々世代がきばらんばいかん、しっかりせんばいかんと。
まったくもって僕も同じ考えである。30歳そこそこの若輩者が生意気で夢のような話かもしれないが、同窓・同世代とこういう話をできたことが嬉しかった。
議論の根底にあったことは一つです。
「島のために」
島を想う気持ちは皆同じ。今それぞれができることを精一杯頑張り、いつか将来みんなで力を合わせる時が来ることを夢みて。






コメントする