奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-11-10 野田ビル1F
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


「奄美と沖縄をつなぐ」イベント

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来る11月14日(土)。東京の新宿は牛込箪笥区民ホールにて「奄美と沖縄をつなぐ」というイベントが開催されます!

「奄美自立論」著者で、ブログ「与論島クオリア」を書いているユンヌンチュ(与論町出身者)の喜山さんが中心となって企画している非常に興味深いイベントです。7月には日経新聞でも紹介されてました。

シマウタ・コンサートでは「琉球弧の島々をシマウタでつなぐ」ということで、各島々の唄者がそれぞれのシマウタを唄います。非常に面白い試みです。

そして、「琉球弧の島々を歴史や想いでつなぐ」ということで、パネル・ディスカッションも行われます。そのパネラーの超豪華な顔ぶれは以下です(与論島クオリアより)

上里隆史 『目からウロコの琉球・沖縄史』著者、早稲田大琉球・沖縄研究所客員研究員。blog:「目からウロコの琉球・沖縄史」
圓山和昭 「奄美の家日記」主宰。blog:「奄美の家日記」
喜山荘一 『奄美自立論』著者。blog:「与論島クオリア」
藤木勇人 うちな~噺家。blog:「世果報」

 


え~~~~~~~、はい。ここからが問題です。どこか間違い探しをしてください。豪華顔ぶれの中に、いわゆるKY的人物がいるはずです。。。。。しかし!それは場違いだとしても、間違いではないようです(笑)


現段階で答えは言えません(笑)。ただこの場違に気づいた人は当日、会場まで冷やかしに来てくれたら有難く思います。

ヒントは11月14日(土)は諸般の都合により「奄美の家」はお休みを頂くということで察してくださいませ~。

 

分っかるかな~ 分っかんねぇだろうな~(笑)

 

「奄美と沖縄をつなぐ」イベントの詳細は、喜山さんのブログ「与論島クオリア」をご覧ください!
http://manyu.cocolog-nifty.com/yunnu/

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