[奄美黒糖焼酎とシマ料理のお店] 奄美の家 亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店・奄美の家は奄美の魅力を配信します。

奄美の家日記

奄美の家

島の宝『奄美黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!



奄美を代表する郷土料理「鶏飯(けいはん)」


鶏飯は平成19年に農林水産省が行った「農村漁村の郷土料理百選」において全国2位にランキングされました。奄美が全国に誇る郷土料理です。




「奄美黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美群島でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


名越左源太爺の玄孫さん

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ひょんなことから、面白い出会いがありました^^

ネットって面白いですね~。もちろんお顔は分かりませんが、当ブログとミクシーの方にコメントを頂き、最近はその方のブログを拝見するようになっています♪

その方は鹿児島在住の方のようですが、なんと1850~1855年で奄美大島に遠島された薩摩藩士"名越左源太"(なごやさげんた)爺の玄孫(やしゃご)さんです(驚)。

そう"名越左源太"爺と言えば、絵入りで記された幕末の奄美大島の人の暮らしがよく分かる大変貴重な本「南島雑話」を書いた人ですよね。

そんな方の玄孫さんがまさか「奄美の家日記」に訪れてるなんて!!、、、はげ~。ネットちば、うとぅるしゃや~(怖いな~)^^

どうしましょう?このブログは今後もこんな感じのブログでやってって良いのでしょうか?もうちっと真面目に・・・・・?(苦笑)

「フリムンぼっとっくゎ」が更新してるからしょうがないですよね。玄孫さん、ご勘弁ください^^

以前の記事でも紹介しましたが、「奄美の家」にも東京在住の"名越左源太"爺の子孫が来てくださっています。大変絵心のある"名越左源太"爺と似て?絵が上手な兄(あに)です^^

〇百年の時を越えて子孫同士が再会できたらと思うと、、、なんとか実現したいですよね。うちに来てくれてる兄ぃは、たまに鹿児島も行ってるようなので、鹿児島で会うことも夢じゃなかったりして!!

「だれば鹿児島でいとこ会やろうディ」みたいなノリで♪

〇兄!どうでしょうか?^^


鹿児島在住の"名越左源太"爺の玄孫さんはブログもやっています。
http://blog.goo.ne.jp/yuki_bins35

最新記事を見ると、歴史の勉強もしてるようで、写真には喜山さん(与論町出身)が書いた本「奄美自立論」も写ってますね。

是非いつかお会いして色々なお話をしてみたいですね^^


"名越左源太"爺、玄孫のゆきさん!コメント&メッセ頂き、ありがとうございました。この度の出会いに感謝しております。

今後ともどーかどーか宜しくお願い致します。

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定休日や営業時間外の貸切宴会ご予約も承っておりますので、お早めにお問い合わせください。会社の宴会、同窓会、校区会、郷友会の集まり等でご利用いただいております。

また当店では、奄美文化継承のお役に立てればという想いからお店の開放もしております。現在、定期的に行っている内容はコチラをご覧ください。