とあるサーファーさんに来店いただきました。写真をご覧の通り、肌もこんがり焼けていて、どっからどう見てもサーファーですよね^^
がっ!!!!!
この方、海にはサーフボード担いで行き、陸に上がると三味線持ってシマ唄をうたうという何とも異色な人なのです!(驚)。
で一体、その正体は?と聞きましたら
「花嫁募集中の、現在ひとり者」
と言うのです(本人談)^^いやいや・・・。
何やら、サーフィンしに奄美大島行ったらシマ唄と出会い、いたく感動したそうです。それで東京に戻って来てから練習に励んでいるとか。
ってことで、18日までは東京にいるシマ唄大好きな父圓&母圓♪。お願いして唄って頂きました^^
「朝花」「長雲節」「いきゅんにゃかな」「らんかん橋」などなど。
予想通り、じっとしてられない母圓♪
さりげなく囃子から入って、少しだけ唄掛けしちゃってました^^唄掛けとは、シマ唄を交互に唄うことです。
乗ってきた母圓。今度はちぢん(シマ太鼓)を出してきました(笑)
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父圓&母圓の若さと元気を保つにはシマ唄が一番ですね^^
こちらのサーファーさん。とある有名なカサンチュ(奄美大島北部、笠利町出身者)にシマ唄&三味線を習っていたらしいのですが、その先生と連絡がつかなくなってしまったとか(涙)。
どこに行ってしまったのでしょうか。今度、僕もタイミングみて電話してみましょうかね。
こんがり色のサーファーさんご来店、シマ唄披露ありがっさまりょうた!
サーファーと掛けまして~。シマ唄大好きな父圓&母圓と解きます。その心は!
「ノリノリ~♪」^^
僕は三味線も弾けなければシマ唄も唄えませんので、違う意味で掛けてみました!
どうでしょう?(笑)






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