[奄美黒糖焼酎とシマ料理のお店] 奄美の家 亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店・奄美の家は奄美の魅力を配信します。

奄美の家日記

奄美の家

島の宝『奄美黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!



奄美を代表する郷土料理「鶏飯(けいはん)」


鶏飯は平成19年に農林水産省が行った「農村漁村の郷土料理百選」において全国2位にランキングされました。奄美が全国に誇る郷土料理です。




「奄美黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美群島でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


母になりきれない女(怒)

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tamakogane.jpg昨夜のこと。

月曜日でお店が定休日でしたので、某外食チェーン店に行ったのですが、隣にいたママさんの姿に憤りを感じ、ストレスを感じたので書き留めておこうと思います。(普段ストレスを感じることなんてありません)

こういう記事は初めてですが・・・

その親子は2~3歳位の娘と、凄い格好で呆れてしまうほどの派手なお母さんと2人でした。僕は「服装・見た目」で人のことを判断しないので格好はどーでもいいのですが、そのお母さん。娘をほったらかしなのです。

それでお店や他のお客さんに迷惑をかけている訳ではありませんよ。娘はおとなしく食べているのです。

お母さんは席に着くなり左手に持った携帯電話で話し中。食べ物がきたら、右肘をテーブルの上に乗せて電話しながら食べてるのです。

15分ほど経って、電話が終わった!?と思ったら、また電話かけてるし・・・もちろん食べながら。。。で、約30分。その間、娘はほったらかしで、一言も親子の会話がありません。

30分位で娘は食べ終わり、何をするのかな~と見ていたら、お母さんの隣に移動して膝の上に乗ろうしたり、後ろから抱きつこうとしたりしてましたが、お母さんはほぼ無視状態でやっぱり電話。

そんなことなので、電話しながら時折聞こえてくる笑い声に沸々とより怒りがこみあげてくるのです。

「子は宝。子は玉黄金。」

どうして子供を大事にしないのでしょう。この人はどうして娘とこの店に来たのでしょう。僕の頭が固いだけなのか、僕の考えが女性からしたら古いのか?この可愛い娘さんの今後は・・・。

色々考えるとストレスになってきたので、僕らは先に店を出ました。

親の責任とは?ということを改めて考えた月曜定休日の夕方の出来事でした。

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コメント(3)

普段は愛情たっぷり接しているかもしれないのに
なぜファミレスの昼食時の対応だけで決め付ける
の??


I roeckn you are quite dead on with that.

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