[奄美黒糖焼酎とシマ料理のお店] 奄美の家 亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店・奄美の家は奄美の魅力を配信します。

奄美の家日記

奄美の家

島の宝『奄美黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!



奄美を代表する郷土料理「鶏飯(けいはん)」


鶏飯は平成19年に農林水産省が行った「農村漁村の郷土料理百選」において全国2位にランキングされました。奄美が全国に誇る郷土料理です。




「奄美黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美群島でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


喜山さんの正体はマーケター

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先日紹介させて頂いた、3月7日に出版される『奄美自立論』。その紹介記事に執筆者である喜山さんご本人からコメントまで頂きましたので、そのコメントの一部も紹介したいと思います。

『奄美の経済的貧困に長く尾を引いたのは黒糖収奪ですが、奄美のアイデンティティに長く尾を引き、今も継続しているのが二重の疎外ではないかと考えました。いままで黒糖収奪のことはよく言われてきたことですが、これはアイデンティティの課題に取り組んだものです。奄美の人が奄美や自分自身をよく理解する助けになれば嬉しいですし、奄美外の人に奄美のことを知ってほしいとも思っています。』

 

ぼっとっくゎ(アホな子)な僕にとっては、喜山さんのブログ『与論島クオリア』は正直言って難しいので、同じ記事を2回は必ず読むのです。常にヤフー辞書も開きながら(苦笑)。
でも、昨年11月頃の「読者モニター」の時期に頂いた原稿を読むと、ぼっとっくゎでも非常に理解し易くしてくれてます^^ブログの連載記事『奄美自立論』よりも読みやすい、分かり易いですから、本当におすすめです。

予約はこちらから。(アクセスして「メールを送信」より予約の連絡してください)
http://manyu.cocolog-nifty.com/yunnu/2009/02/post-ec24.html

さらに、喜山さんの正体が判明致しましたよ!

マーケティングをする人、「マーケター」だそうです^^これでスッキリしましたね(笑)

 それと、これは要注意ですよ。
yoron12.jpg

右の写真の御三方。三人とも喜山さんでした^^
改めてお伝えしときますが、左側の方が、『奄美自立論』を執筆した喜山さんです!!

お間違えのないよう宜しくお願いします。

 

 

 

 

奄美自立論.jpg

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