[奄美黒糖焼酎とシマ料理のお店] 奄美の家 亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店・奄美の家は奄美の魅力を配信します。

奄美の家日記

奄美の家

島の宝『奄美黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!



奄美を代表する郷土料理「鶏飯(けいはん)」


鶏飯は平成19年に農林水産省が行った「農村漁村の郷土料理百選」において全国2位にランキングされました。奄美が全国に誇る郷土料理です。




「奄美黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美群島でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


喜界島酒造商品について

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昨日から世間を騒がせております「三笠フーズ」の事故米転売ですが、その転売先に奄美群島北部に位置する喜界島の喜界島酒造(喜界町)が公表されました。黒糖焼酎の原料は黒糖と米麹なので、お米は欠かせないのです。

奄美の宝『黒糖焼酎』を160種類以上も扱っている「奄美の家」としては、この件に関し焦りと憤りを隠せませんでしたが、喜界島酒造さんに問い合わせたところ、『事故米で造った焼酎はタンク貯蔵されたままで、市場には未出荷』だそうなので、現在お店にある焼酎(在庫品含む)、島の酒屋にある在庫品も全く問題はないという回答でした。
確かに喜界島酒造さんの特徴は暫く貯蔵してから瓶詰め~出荷なので、それも功を奏したとも思えます。

「奄美の家」では今日もこれからも今までと全く変わらず喜界島酒造さんの焼酎も出していきます。喜界島酒造さんにはマスコミ対応に追われて大変な最中、真摯にご対応頂きました。有難うございました。 kurotyu.jpg

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東京都江東区亀戸6-11-10野田ビル1階
【電話番号】 03-3684-3202
【営業時間】
火~土曜日 18時~25時 L.O24時
【定休日】 日曜日・月曜日
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定休日や営業時間外の貸切宴会ご予約も承っておりますので、お早めにお問い合わせください。会社の宴会、同窓会、校区会、郷友会の集まり等でご利用いただいております。

また当店では、奄美文化継承のお役に立てればという想いからお店の開放もしております。現在、定期的に行っている内容はコチラをご覧ください。