[奄美黒糖焼酎とシマ料理のお店] 奄美の家 亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店・奄美の家は奄美の魅力を配信します。

奄美の家日記

奄美の家

島の宝『奄美黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!



奄美を代表する郷土料理「鶏飯(けいはん)」


鶏飯は平成19年に農林水産省が行った「農村漁村の郷土料理百選」において全国2位にランキングされました。奄美が全国に誇る郷土料理です。




「奄美黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美群島でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


紬の名刺入れ販売中!

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meisiire.jpg1300年の伝統を誇る奄美の伝統工芸品『大島紬』。奄美の宝です。
『大島紬』に関しては当ブログでもしつこい位紹介していますが、これからも何度も何度も、まるで酔っ払った父圓のように紹介していきますので悪しからず(笑)。父圓を知っている人は納得していることでしょう^^

この度、奄美大島商工会議所青年部が『大島紬』のPRとして紬を使った名刺入れを作りました。表面には国の天然記念物であり、鹿児島県の県鳥としても有名な『ルリカケス』が刺繍されていて、まさに『奄美』をPRしたいという想いの伝わる名刺入れです。

島の産業を盛り上げたい「奄美の家」としては、もちろん応援せずにはいられません。ってことで、只今お店で販売中で~す!
ちなみに価格は3,500円で、限定10個の早い者勝ちでございます♪

 


以下は
4月30日付の地元紙「南海日日新聞」の記事より

『大島紬の名刺入れ製作―奄美大島商議所青年部』

奄美大島商工会議所青年部(有島範明部長)はこのほど、国の特別天然記念物・ルリカケスのデザインをあしらった大島紬の名刺入れを作製した。
 同部では昨年、大島紬のPRを目的に、特に生産反数が落ち込んでいる男物の「亀甲柄」の布地を使い、商議所青年部のマークをあしらった名刺入れを作製。全国の商議所青年部に配布し、大島紬のPRに活用してもらったという。
 これが好評だったため、今回は第二弾として、一般の人でも持てるように、ルリカケスのデザインを刺しゅうにした。価格は三千五百円。有島部長は「本土を含め、多くの民間の人たちに活用してもらうことで、大島紬や奄美全体のPRにつながれば」と話している。
 同部では、名刺入れの取り扱い店も募集。問い合わせは奄美大島商工会議所(TEL0997・52・6111 担当・坂元さん)まで。

http://www.nankainn.com/kiji/back08-0426-0502.htm

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コメント(3)

10個限定。これはもう売り切れですな。
・・・と思ったら運良く入手できました~。鮮やかでカワイイ。

Fianlly! This is just what I was looking for.

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奄美の家

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東京都江東区亀戸6-11-10野田ビル1階
【電話番号】 03-3684-3202
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【定休日】 日曜日・月曜日
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定休日や営業時間外の貸切宴会ご予約も承っておりますので、お早めにお問い合わせください。会社の宴会、同窓会、校区会、郷友会の集まり等でご利用いただいております。

また当店では、奄美文化継承のお役に立てればという想いからお店の開放もしております。現在、定期的に行っている内容はコチラをご覧ください。