奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-11-10 野田ビル1F
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


ニュース速報で喜界島!

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隆起さんご礁の島『喜界島』。

今、携帯電話の文字ニュースを見たら『喜界島』の文字が!!

何やら絶滅危惧種の鳥の巣が見つかったらしいです。改めて奄美群島に残る大自然は固有動植物の宝庫であることを感じました。これは奄美出身である僕の誇りでもあります!

 

以下は携帯サイトより

『ダイトウウグイス』:巣と卵を喜界島で発見 一時は絶滅説も

 

国立科学博物館は21日、一時は絶滅したと思われていた鳥類「ダイトウウグイス」の巣と卵を奄美諸島・喜界島(鹿児島県)で発見したと発表した。

博物館によると、ダイトウウグイスは1922年に南大東島で発見されたが、その後、見つからなかったため、絶滅したと考えられていた。2000年代に入り、沖縄本島や喜界島で生息が確認されたが、巣や卵はこれまで学術的に確認されておらず、詳しい生態は謎だった。

濱尾章二・同博物館研究主幹(鳥類行動生態学)らは喜界島で計7個の巣を発見。オス10羽、メス5羽を確認し、足輪を付けて放鳥した。一つの巣につき4~5個の卵が確認され、メスだけで子育てすることも分かった。濱尾さんは「一羽のオスのなわばりりの中に複数の巣が見つかったことから、一夫多妻の可能性がある」と話す。【西川拓】

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