お待たせいたしました!
簡単にブログへのコメントを書き込めるようになりました!
是非とも僕のくだらない日記に対し、突っ込みや叱咤激励のお言葉を気軽に残して頂けたら幸いです。
どうかどうか宜しくお願いいたします。

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近頃、恒例の「ご来店シリーズ!」がないな~と思ってた方!ご心配なく。ちゃんとお店は営業していますし、お客様もご来店頂いております^^
ということで、3組のお客様達をご紹介!!
まずはこちら!!圓山ファミリーの皆さんで~す! うじぃ!たまには島ち帰らんばね^^。 おば!いつも色々とありがっさまだりょん。 ということで圓山ファミリーでした!ありがっさまりょうた。
!??と思った方、お察しの通りです。
そうです。圓兄弟の親戚ま~ぐん(一同)でございます(笑)。
うじ(おじ)とおば、いとこです^^
「奄美の家」がちゃんとお客さんが入ってて、しっかり営業してるか厳しくチェックする為に大阪から深夜バスで東京へ。東京に住む親戚と「奄美の家」で合流ってわけです。
良かったです。たまたま奇跡の満席日だったので。
これでお客さんが一人もいなかったら・・僕らは島には帰れません。気持ちは圓山一族、いや円集落代表なので(笑)
よし〇り!母ちゃんに電話くらいせぇよ!あんたの兄ちゃんもじゃが。
みつ〇ろ!あんたが卒論で書いたシマのやつマジで送ってね。僕ももっと勉強せんばいかんちょ。
去る5月17・18日、南九州最大のおどりイベント「鹿児島おはら祭り」が東京のど真ん中・渋谷のど真ん中で盛大に開催されました。18日の本祭りの踊りパレードでは「こんなとこ封鎖しちゃっていいの~」というような大都会渋谷のメイン通りを鹿児島ッチュで埋め尽くしてしまってました。聞くところによると、53の踊り連、約2000人の鹿児島ッチュがいたそうです。奄美群島からは4つの連と、徳之島出身者が経営するお店の連、計5つの連が出てました。
恐縮ながら僕も「東京奄美会」のハッピを着させて頂き、中で写真を撮りまくりました。全部説明しながら紹介したいのですが、色々選んだのに約40枚もの写真を以下にアップ致しますので、とりあえず写真をアップします。
僕はこういう祭りがあるということを知らなかったので今回初めて参加させて頂きましたが、東京でシマッチュ達がこういうイベントにも参加し、少しでも奄美のPRになればという諸先輩方々の想いが伝わってきて刺激を受けてきました。
参加者の皆さん、暑い中お疲れ様でした!
シマッチュの皆さん、言葉にはできない嬉しさと、チカラを頂きました!有難うございました。
以下の写真はクリックしたら大きく見れます。
いつか奄美出身力士が幕内に上がったら懸賞幕でも出してみたいと思ってます。シマッチュ力士きばれよ!!
去る5月23日。粋なお客さんに大相撲観戦にご招待して頂き、15時頃から行ってきました。取り組みを見れた奄美出身力士は大島部屋の旭南海だけでしたが、残念ながらこの日は負け。
他には13日目ということもあり大入り『満員御礼』でした。
そんな中、優勝がかかっていた琴欧州が負け、横綱の二人も負けるという大波乱続きで、座布団が舞っていました。兄圓が投げた座布団はしっかり土俵に届いてましたよ。
「じぃとぅんぐるい」←忙しいという意味です。
生意気にも税理士さんに色々お願いしている『奄美の家』です。その辺は一丁前(笑)。
『奄美の家』は一応法人登記してるので『有限会社奄美の家』となってます。
で、起業する時とか必死に調べて全部自分でやりました。その勢いで、納税関係も自分でやってやる!と今まで勉強しながらやってきましたが、、、限界です。地方(都)や国から送られてくる書類も、言葉が難しすぎてちんぷんかん(悲)。
最近は他にもやりたいことや考えることも多いので、「税」関連の本を読む余裕もなく、気付けばその辺のことがぐっちゃぐちゃに。で、ちょっと前から税理士さんとこに駆け込んで助けてもらってます。
さすが税理士さん!うちのことを見捨てずにどんどんどんどん解決してってくれてます。事務所に行く足取りも重かったのが、最近は少し気が楽になってきました。
ということで、ようやく「税」のことについても落ち着いてきた今日この頃です~。
独立とかを考えている皆さん!無理をせずに、また仕事に集中する為にも最初から税理士さんに相談したほうが良いと思います(経験談)。
※ブログリニューアルしてからコメントが書き込めないという話を数件頂きました。
申し訳ありません。近日中に解決しますので、ちょっとお待ちくださいませ。
という本があるわけではございません。ただの今回のタイトルです。
まずは「奄振予算」の説明を簡潔に。
奄美群島は地理的・自然的・歴史的な背景から奄美群島振興開発特別措置法(奄振法)により、優遇措置として国から予算をもらっています。島では略して「奄振」と呼ばれています。
これまでの奄振の使い方などについては今回は触れませんが、今月に入ってから地元紙で2008年度末で期限切れを迎える奄振法の延長について掲載されていましたので、以前から思ってたことを少し書いてみようかと。
あくまでもただの独り言です。何の知識もないぼっとっくゎ(アホ息子)の独り言です。
僕だったら、、僕が自由に予算を使えて、あらゆる権限を持ってたらこんなことをやってみたいな~といういつもの想像&妄想ですので。
得意の妄想です(苦笑)。
久しぶりの更新となってしまいました。まだ未更新のネタがたくさんあるのに・・・・奄美梅雨入りのこととかも。。そろそろ完璧に復活致しますので、色々と楽しみにしていてくださいね~^^HPリニューアルについても、まだやらなきゃいけないことが山積みな今日このごろです。
ってことで、やらなきゃいけないことをぜ~んぶぶんにゃげて(ぶん投げて)行って来ました!
『東京奄美会青年部主催のボウリング大会』
奄美出身者達で構成される「東京奄美会」というのを中心に各市町村別の郷友会があるのですが、その青年部が中心となって企画された交流イベントです。
企画・運営・進行されてる青年部執行部の皆さんにはいつも頭が下がります。毎度お疲れ様です!

隆起さんご礁の島『喜界島』。
今、携帯電話の文字ニュースを見たら『喜界島』の文字が!!
何やら絶滅危惧種の鳥の巣が見つかったらしいです。改めて奄美群島に残る大自然は固有動植物の宝庫であることを感じました。これは奄美出身である僕の誇りでもあります!
以下は携帯サイトより
『ダイトウウグイス』:巣と卵を喜界島で発見 一時は絶滅説も
国立科学博物館は21日、一時は絶滅したと思われていた鳥類「ダイトウウグイス」の巣と卵を奄美諸島・喜界島(鹿児島県)で発見したと発表した。
博物館によると、ダイトウウグイスは1922年に南大東島で発見されたが、その後、見つからなかったため、絶滅したと考えられていた。2000年代に入り、沖縄本島や喜界島で生息が確認されたが、巣や卵はこれまで学術的に確認されておらず、詳しい生態は謎だった。
濱尾章二・同博物館研究主幹(鳥類行動生態学)らは喜界島で計7個の巣を発見。オス10羽、メス5羽を確認し、足輪を付けて放鳥した。一つの巣につき4~5個の卵が確認され、メスだけで子育てすることも分かった。濱尾さんは「一羽のオスのなわばりりの中に複数の巣が見つかったことから、一夫多妻の可能性がある」と話す。【西川拓】
ここだけの話ですが、全国の奄美人、2世・3世・奄美ファンを繋ごうと、水面下で動き出している某携帯サイトがあります。ここだけで公開しますが、その名も『ぬ~でんあまみ』。「なんでもあまみ」という意味です。ここだけで紹介しますが、写真は『ぬ~でんあまみ』を手がけるお二人、順英あに(兄)と秀樹あにです。
まだまだサイト自体は作成の段階ですが、これがもっとカタチになっていけば、かなり面白いサイトになると思います。 写真左の順英あにはシマッチュですが、秀樹あには奄美2世。奄美の友人すらいなかったのに、奄美のことをやろうと思い立ってから、あらゆる“導き”と“縁”を感じるようになったとか。 でも秀樹あに!それが奄美なんです。それが奄美の持つ不思議な力なんです!奄美というキーワードに関わってしまった以上、もう一生抜けられませんからぁ(笑)。そう、順英あにの酒飲みにも一生付き合わんばいかんくなります(笑笑)。
僕も噂では色々と聞いていましたが、その全容を具体的に聞くことができました。お二方の出会いから^^
あっ!それとこれまたここだけの話ですが、「奄美の家」がある江東区のFMラジオ(FMレインボー)で、6月から秀樹あにが毎週水曜1時間番組を持つみたいです。
その中でも奄美群島の紹介、『ぬ~でんあまみ』のPRとかもしていくとか。そのラジオをインターネットでも聴けるそうですから、まさに全世界へ発信できるわけです。
その記念すべき第一回目の放送は6月4日!何やら奄美大島からびっくりゲストじゃなくて、ビックゲストが駆けつける予定だとか!!
自宅からも近いし、スタジオは確かガラス張りなので外から見れるはず。チヂン(島太鼓)持って見物にでも行こうかな~と思ってます。
『ぬ~でんあまみ』のあにょたぁ(兄達)ご来店ありがっさまりょうた!今後ともどうかどうか宜しくお願いいたします。
以前にも書きましたが、特に最近色んなところで色んな方々が奄美を盛り上げていきたいという想いで動いています。いやそういうふうに動かされているのかな。でもそれが仕事じゃないんです。もちろん島のことをやっても生活の糧にはなりません。
仕事も忙しいからこそ、自分でうまく時間を作って奄美を想い、奄美をPRし、どうすれば奄美へ還元していけるかを考えて動いています。気付けば僕も、そういうたくさんの人達と関わってしまってるようです(笑)。
できるだけの協力をしながら、僕はそういう人たちを勝手に“ライバル”と思っています。奄美のことをやるならうちだって負けませんよ~!奄美は大好きで、奄美人は皆ライバルですから!!(笑)
店をやってると「売上げアップの~」とか「地域の繁盛店になる~」とか「同業に負けない~」とかいう営業がDMも含めてたくさん来ますが全く興味ありません。奄美の活性化に繋がる情報、提案、協力要請の方が嬉しいですし、有難いですし、DMも必ず開封します^^東京にいながら奄美群島の情報を毎日チェックしてもしきれない今日このごろです。
でも早くブログアップしなきゃいけないのは、この前の『里アンナミニライブ』のこと、『写真家“山中順子”さんの写真展』のこと『鹿児島おはら祭りin渋谷』のことです。最近早起きしてあちこちに出没しているので、ネタが溜まりすぎて大変です。苦手な税務署も行かなきゃ。
5月19日のヤフーのトピックスに出ていたので、ご覧になっている方々も多いと思いますが、産経ニュースにて奄美大島だけにしか生息していない「リュウキュウアユ」の危機が紹介されています。
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/080519/acd0805190928010-n1.htm
島で生活している方々のことを考えれば理想論だけではどうにもならない環境開発問題などもあると思いますが、一人でも多くの方々がこういう記事を読んで、地球の将来のことを考えるきっかけになってほしいと思ってます。できることなら大自然の多く残る奄美群島が先頭に立って、これらの問題に積極的に取り組み・呼びかけていくことで、全世界に向けて奄美の事も発信していってほしいと勝手ながら思う今日この頃です。
以下は5月19日の産経ニュースをそのまま転載。
【生きもの異変 温暖化の足音】(19)半減した奄美のアユ
「温暖化で、奄美大島のリュウキュウアユの将来が気がかりです」
鹿児島大学水産学部の四宮明彦教授は語る。
二十数年前には、島内の河川に4万匹以上いたリュウキュウアユが激減しているからだ。近年は半減以下の状態になっている。
リュウキュウアユは、本州などにいる普通のアユの亜種である。
アユは低水温を好むサケの近縁種でありながら南にまで生息する魚。そしてリュウキュウアユは、日本列島の最南端に分布する仲間なのだ。
リュウキュウアユは沖縄にもいたが、1970年代末に絶滅した。今では奄美大島の個体群が残っているだけだ。九州や四国、本州のアユと比べて、リュウキュウアユは小型であるだけでなく、姿形も違っている。体ががっちりしていて、鱗(うろこ)も粗いし、胸びれの筋の数は少ないのだ。
150万年から100万年前に、奄美大島や沖縄は大陸と日本列島から切り離され、すんでいたリュウキュウアユの先祖も、独自の進化をとげることになったのだ。
◇
リュウキュウアユは、四宮教授らのグループの調査で、昨年1万8900匹、一昨年1万6700匹が確認されている。奄美大島の主要4河川に生息する総数だ。
過去には大激減した年もある。90(平成2)年と91年には大型の台風で川が荒れ、1600匹と3900匹にまで減った。95年と98年にも激減しているが、これらは渇水と、道路工事による赤土が川に流入した影響だった。
琉球大学や東京大学、九州大学、水産総合研究センター、鹿児島県環境技術協会の研究者らも加わった最近の研究で「水温上昇」も危険因子として注目されるようになってきた。
奄美大島のリュウキュウアユは、島の中南部の東西両岸の湾に河口を持つ川にいる。西岸が埋め立て地の広がる焼内(やけうち)湾で、東岸がマングローブの干潟が残る住用(すみよう)湾だ。リュウキュウアユの減少は、焼内湾の河内(かわうち)川の方が住用湾の住用川と役勝(やくがち)川より激しい。
その差の理由は、仔魚(しぎょ)が湾内に下り始める12月の湾の海水温が違うことにあった。住用湾の18・7度に対し、焼内湾は21・3度で、2・6度も高かった。冷水性のこの魚にとって、ひ弱な幼少期の高水温は命取りだったのだ。
「このまま温暖化が進むと焼内湾は無理になるかもしれない」。東大海洋研究所の西田睦所長も憂慮する。水温と仔魚の生存率の関係は、四宮教授らの飼育実験でも確認済みだ。
◇
今、奄美大島では海辺の湾から川の中流域に向かってリュウキュウアユの子供が遡上(そじょう)している。
本州などのアユは秋に産卵するが、リュウキュウアユの産卵は11月末から翌年の1月にかけてと遅い。
だが、遡上期は本州と違わない。リュウキュウアユの子は、温度に追われて川を上る。5月の海の温かさには耐えられないのだ。
アユの寿命は1年限り。だから、その年の環境次第で全滅し得る。
四宮教授らは温暖化による暖冬からリュウキュウアユを守るため、山中のダム湖に群れを避難させる保全策の検討も開始した。陸封型にして、種を保存する窮余の策である。(長辻象平)
4月16日のブログでも書きましたが、3月に完成した西郷隆盛の妻、菊次郎の母として知られる愛加那(奄美大島龍郷出身)の生涯を描いた教材映画「愛加那―浜昼顔のごとく」が、奄美大島各地で上映されているようです。
僕も興味津々の映画です。東京でも上映会とか、もしくはDVDの販売をしてくれたら喜んで買いたいのですが、制作した龍郷町教育委員会、制作委員会(前田守委員長)にお伺いを立ててみようかな~。
僕個人で無理なら、東京龍郷会執行部の諸先輩方々に相談して9月の総会時に販売できるようにするとか、何らかの働きかけを教育委員会にして頂けないかな~と。。。
多分東京にいる人達も観たがってる人は僕だけじゃないはず・・・
よし!作戦を考えたいと思います。
※写真は愛加那(龍愛子)のお墓の写真です。1月の帰省時に行ってきました。
でこの写真は、あるお客様が奄美大島旅行に行った時に撮った写真。 たまたま撮った写真だそうですが、右後方に写っているのはもしかして・・・!?? 写真はクリックすると大きくなります。
奄美で作れる野菜、採れる野菜“島野菜”のことを方言で『島やせ』と言います。
「島やせ」と言えば!
とっつぶる・たまな・どこね・つばしゃ・しぶり・島うり・とん・だーな・ぱぱいや・ふる・・・などがあります。
(かぼちゃ・きゃべつ・大根・つわぶき・冬瓜・島うり・芋・小さい竹の子・パパイヤ・にんにく)
で!今が旬の島やせであり、昨年も一昨年も東京出身のお客様にも大好評な「島うり」が入りました!!
ってことで、早速本日から出します♪毎年恒例の『うりもんじょう(島うりの酢味噌和え)』。
常連さん達からも「まだかまだか」と言われ続けていましたが、お待たせいたしました!
まさに期間限定、季節限定ですのでお早めにどうぞ!
そうそう、「島うり」は普通のきゅうりに比べて大きいのですが、どれ位大きいかと言いますと写真をご覧ください。
三味線並みにでかいのです(笑)。ちんきゃいし(なんちゃって)^^
ほんとにそうだったら怖いくらいですよね^^
さあそれと方言で「いらぶち」こと“ブダイ”ですが、ある徳之島出身のお客さんが伊豆に
「いゅ食わし・いゅっ釣り」←魚釣りに行ってきたそうで、釣った魚を持って来てくれました。
それがこれ↓

はけーダイバン!!(大きいっ!)
なんとこんなに大きい「いらぶち」を釣竿一本で釣り上げたそうです。さすが自称プロ!
早速皆さんで、さしみで食べました^^『む~るまっさり!(凄く美味い)』と舌鼓をうってました。
久しぶりに飲食店らしい内容でした!
お知らせ
5月23日(金)の営業は19時からとなりますが、現在ほぼ満席予約となっております。
5月24日(土)は満席予約となっております。
5月25日(日)の営業は19時からとなります。
既に気付いていらっしゃる方も多いと思いますが、遂に!!HP&ブログがリニューアル致しました。
去る5月11日(日)。新宿の労音大久保会館にて、奄美大島北部、笠利(かさり)町出身の大御所唄者、築地俊造さんの島唄ライブが行われました。
5・9・10は『こくとう』。なので5月9日・10日は『黒糖焼酎の日』と、昨年でしたかね?島で制定されたと、僕もいつかのブログで紹介したと思います。
漫才トリオではございません(笑)。←またも失礼。
『奄美の家』2周年ということで、お祝いのメッセージを頂いたり、メールを頂いたり、お花を頂いたりと誠に有難うございました。
お世話になっている奄美群島情報サイト『あまみんちゅドットコム』さんのブログ「ヨ~リヨ~リダヨリ」でも、5月8日の記事で取り上げてくれています。
昔ぁ~し撮った懐かしい写真を使ってます♪
http://blog.amaminchu.com/2008/05/post_278.html
感謝感謝です。
3周年に向けて初心を忘れずに『奄美の家らしく』頑張っていきます!
生涯の目標である円小学校の石碑の言葉『常に前進』。
同様の意味を持つ奄美の言葉。ことわざかな?
『物事(むんぐぅとぅ)ぬ 知り果てや無(ね)ん』
物事を知り尽くすということは無い。
→より高い目標に向かって努力せよ。
簡単そうで厳しいですが、これらを実行すべく『奄美の家』は歩みを止めることなく邁進していけるよう頑張ります。
写真は、歩みを止めることなく筋肉を鍛え続けた二人です(笑)。
ついこの前出席した前職の友人の結婚披露宴での1コマです♪
久しぶりに前職の仲間と会いましたが、彼らの筋肉も成長し続けているようです♪
『成長』という意味では「奄美の家」も負けられませんね。
一応、、というかボディビルの東アジアチャンピオンです。彼女募集中です(笑)。一緒に鳥のささみを食べてくれる女性がいましたら連絡くださいね^^
僕の身近なところでは何故か「筋肉」「格闘技」「プロレス」というキーワードがあるみたいです。何故でしょう(笑)
本日5月8日を持ちまして『奄美の家』は奇跡の開店2周年を迎えることができました!
何事かと思うかもしれませんが、来る5月25日!池袋某所にて、島出身者の集まり『東京奄美会青年部』主催のボーリング大会があるのです。
来る5月11日。奄美大島の笠利町出身の大御所唄者“築地俊造”さんの島唄ライブが新宿区大久保の「労音大久保会館」で開催されます!
奄美市名瀬にある大島高校(略して大高)OBの皆さんにご来店頂きましたのでご紹介♪
漫才コンビではございません(笑)。←凄く失礼。
中量級チャンピオンの「琉球白虎号」は、今回もその座を守りました。
の画像が届きました。