奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


“すとごれ根性”通用せず(悲)

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2008-03-13-1.jpgシマッチュ最強の武器“すとごれ根性(島根性)”。「負けじ魂・すとごれ魂」とも言います。

先日、当ブログでこう宣言しました。
「内地の抵抗勢力・自然の猛威『花粉』にもめげず、すとごれ根性(島根性)で、ティッシュとマスクを武器に立ち向かっていきたいと思います♪」

・・・・・・・・

負けました。僕の“すとごれ魂”が自然の猛威『花粉』に負けました(悔)。我慢できず病院(耳鼻科)に助けを求め、ばっちり薬を頂いてきちゃいました♪
お医者さん『なんで今頃まで我慢してたの?』
奄圓『気持ちで乗り切ろうと思ってたのですが・・・』
お医者さん『花粉は早めに対策するに越したことないよ』
と、わずか1分足らずの診療で終了。
皆さんも早めに耳鼻科に行きましょう♪

でもやっぱり病院て何歳になっても嫌ですね。
3歳くらいの女の子が先に診療室に入ってすぐに泣き叫ぶ声が・・・
「やだよ~痛いから離してよ~」
・・・・
平静を装いながらも、ちょっぴり不安で手に汗握る今年30歳のシマッチュがいました(苦笑)。
注射器見せられたら今でも怖いっす!♪


お知らせ
3月15日(土)は奇跡の満席予約となっております。
3月13日(木)・14日(金)は通常のガラガラ状態となっておりますので、ご予約・ご来店お待ちしております!
3月20日(祝)はお休みとなります。

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