奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


鼻は東京人♪

| | コメント(0)
2008-03-06-0.jpg島に帰りたくなるこの季節。
東京は今まさに『花粉』の季節です。写真は家のベランダについてる花粉です(恐)。やっと温かくなってきたと思ったら、花粉なんてものが空気中で舞いまくっております。

お陰様で僕も昨年デビュー。耳鼻科に行くと『おめでとうございます。めでたく花粉症です』とご賞賛されました(怒)。目はシュバシュバ、鼻はずるずる、はぁっくしょん!へぇっくしょん!ひっくしょん!!毎日こんな感じです(悲)。

 島にいたころは『花粉症』なんて言葉を聞いたことありませんでしたが、東京では今頃になると何故かマスクして歩く人をあまくま(あっちこっち)で見かけます。「ぬがかい?(どうしてかな)」と思ってましたが、それが花粉症対策と知ったのは数年前。
そして自分にもそれが降りかかってくるとは思いもよらない驚愕の事実!非常につらいです。

そんな内地の抵抗勢力・自然の猛威『花粉』にもめげず、すとごれ根性(島根性)で、ティッシュとマスクを武器に立ち向かっていきたいと思います♪



お知らせ
3月8日(土)~3月10(月)は都合によりお休みとさせて頂きます。
3月15日(土)は奇跡の満席予約となっております。

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。