奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


悲報・・アマミノクロウサギが・・・

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国の特別天然記念物であり、“生きた化石”とも呼ばれている『アマミノクロウサギ』の死骸(しがい)が11体も発見されたそうです。

ヤフーのトピックスでも取り上げられていました。
徹底的に原因を追究してほしいです。

以下、読売新聞の記事より


絶滅が心配されている国の特別天然記念物アマミノクロウサギの死骸(しがい)11体が、鹿児島県奄美市と瀬戸内町境の林道で見つかったことが14日、わかった。

 奄美市教委などによると、これほど多くの死骸が一度に見つかった例は過去になく、環境省奄美野生生物保護センター(鹿児島県大和村)が死因を調べている。

 同市教委によると、死骸は12日朝、奄美市住用町市と瀬戸内町嘉徳を結ぶ林道で、路肩の草刈りをしていた作業員らが見つけた。約7キロの沿線に約500メートル~1キロ間隔で点在し、11体のうち3体はすでに白骨化していた。

 草刈りは9日にも行ったが、その時は死骸はなく、多くは9日から12日にかけて死んだとみられる。死因は不明で、奄美野生生物保護センターが解剖し、死因の特定を急いでいる。


※他にも「産経新聞」「南日本新聞」、地元紙「南海日日新聞」でも取り上げられています。

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