[奄美黒糖焼酎とシマ料理のお店] 奄美の家 亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店・奄美の家は奄美の魅力を配信します。

奄美の家日記

奄美の家

島の宝『奄美黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!



奄美を代表する郷土料理「鶏飯(けいはん)」


鶏飯は平成19年に農林水産省が行った「農村漁村の郷土料理百選」において全国2位にランキングされました。奄美が全国に誇る郷土料理です。




「奄美黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美群島でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


45年生プチ同窓会

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2007-09-07-0.jpg本州を直撃、各地に被害をもたらした台風9号が首都圏を襲った6日。
「奄美に比べりゃ東京の台風なんぞ大した事無い」ということで奄美の先輩お三方にご来襲頂きました。

出身中学校など詳しくは紹介できませんが、奄美群島唯一のシティ「A市K久中学校」の卒業生です。(←非常に分かりづらくてすみません^^)

この度のプチ同窓会は、奄美の島唄「朝花」の一節にある『神の引き合わせ』を感じさせる再会でした。奄美では、出会い・再会は神が引き合わせてくれていて、それらは必然であるといいます。お三方もやはり必然的に引き寄せられて「奄美の家」で20年ぶりの再会が果たせたのではないかと僕は思いました。

みんな別々にお店に来て頂いておりましたが、お話や出身中、生まれ年などを聞いたところ、実は中学校の同窓ということが判明。連絡を取次ぎ、この度の同窓会開催となったのです。

昔の思い出話から現在まで、20年分の話が数時間で終わるはずがありません。話尽きることなく、またお酒のペースも変わることなく(事実です)、残念ながらお店の閉店時間とともに解散となりました。

もの凄く“きょらむん(美人)”になったお二人に囲まれた“あにょ(兄)”は戸惑いを隠せず?気付いたら煙草3箱が空っぽになっていました(笑)。
“きょらむん罪”として『またお店に来てくださいの刑』に処したいと思います。

またのご来店を心よりお待ち致しております!
ありがっさまりょうた。
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奄美の家

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【定休日】 日曜日・月曜日
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定休日や営業時間外の貸切宴会ご予約も承っておりますので、お早めにお問い合わせください。会社の宴会、同窓会、校区会、郷友会の集まり等でご利用いただいております。

また当店では、奄美文化継承のお役に立てればという想いからお店の開放もしております。現在、定期的に行っている内容はコチラをご覧ください。