奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』200種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-11-10 野田ビル1F
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎200種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


「泥染めが好きでたまらない」

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2007-07-25-0.jpg衝撃的なタイトルのDMが送られてきました。
送り主は奄美大島にある大島紬の泥染め工房、肥後染色「夢しぼり」の泥染め職人、山元様。

世界に誇れる奄美の宝、伝統工芸品の「大島紬」
僕の両親も紬を織っているということで、当ブログでも度々紹介していますが泥染めは大島紬の製造工程の一つで、何十回も繰り返すことで、あの独特な色になります。

その「泥染め」を千葉の東武デパート船橋店で実演披露する為に泥染め職人の山元様が上京して来るそうです。

というか既に上京して来られていると思いますが、奄美ファンの皆さん!奄美出身の皆さん!!島のブランド、日本の伝統工芸品にご興味をお持ちの皆さん。こんなチャンスはめったにありません。是非見に行きましょう。奄美の歴史を感じに行きましょう。
島の伝統を受け継ぐ山元さんを応援しに行きましょう。

■東武百貨店 船橋店「第七回 鹿児島物産展」
期間: 7月26日(木)~7月31日(火)の6日間
会場: 6F イベントプラザ  10:00~19:30

■お問い合わせ
東武百貨店 047-425-2211
【船橋東武 第7回 鹿児島物産展公式HP】
http://www.tobu-dept.jp/funabashi/event/event.php?kaijyo_kbn=1&sj_no=2278

■夢しぼり
〒894-0004 奄美市名瀬鳩浜町225
TEL: 0997-53-3458/FAX: 0997-53-3428
【本場奄美大島泥染屋 夢しぼり公式HP】
http://www3.ocn.ne.jp/~kimono/
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