※「ティダ」は奄美の方言で“太陽”のことです。先日紹介した“奄美の家族”特派員、萩原かおりさんと同時期に3年連続3回目の奄美大島入りをした、もう一人の特派員も無事帰京致しました。
いやっ!!!
無事ではありませんでした。
体の裏側一面火傷を負っていました。しかも焼きすぎて熱が出てしまいダウンしてしまったとか・・・・
まさに“はげ~ば~ど~”です。
聞くと、素潜りで焼けたそうで
『どれだけ見てても見飽きない美しすぎる奄美の海が悪い!』
と言うんです。
これなら仕方ありませんね(笑)。奄美の海がそれほど魅力的なのでしょう。これほど焼けてても悔いは無い!!って感じです。
島の人達はあんまり昼真っから泳がないですからね~。
我が故郷、円集落では17時位からしか泳いでませんでしたし、服を着ながら泳ぐのが当たり前でした。
昼間は小学校の校庭で思いっきり遊び、夕方になるとそのまま海に飛び込む。というのが日課でした。
話を“奄美の家族”特派員に戻しまして、今回長時間の素潜りで火傷を負った海は、奄美市名瀬の“大浜海浜公園”だそうで、この写真も大浜の写真です。
この他にもたくさんの写真を見せて頂きましたが、梅雨明け直後で、島の空気も凄く澄んでいるのでしょう。
「はっけーっ!きょらさ~!!」 ※おぉ~!美しい!!
とつい口ずさんでしまう写真ばかり。日差しの強さもしっかり伝わってきました。
これはまた来年の奄美旅行も決まりですね!!
また今回は“観光ネットワーク奄美”というガイド業者さんの“自然体感ツアー”を申し込んだそうで、終日ガイドさんが付いて色々な観光スポットをご案内してもらったそうです。
最近はこのような業者さんもあるみたいですね。
非常に親切かつ丁寧にご案内してくれたそうで、女一人旅でも安心して奄美大島を回れたそうです。
ツアーガイド業者“観光ネットワーク奄美”さんのHPはコチラ!






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