奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


特派員シリーズ!『喜界島日帰りの旅』

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2007-05-04-0.jpg未だ謎の人物である「奄美の特派員」
ただ分かっていることは一つ。奄美大島在住であるということ。

その特派員が奄美大島北部の隣(東に約25km)に位置する“隆起さんご礁の島”『喜界島(きかいじま)通称:クレオパトラアイランド)』に初めて行ってきたとのことで写真がたくさん送られてきました。

今回は奄美の大手企業「有村商事株式会社」の持つクルージング・フィッシング用の船「浜千鳥丸」号のGW特別企画ということで行ってきたそうです。

聞くところによると奄美大島北部、笠利町(かさりちょう)の宇宿(うしゅく)港~喜界島湾港は天候次第では35分しかかからないとか。(飛行機では確か20分だったと思います。)
しかしっ!島の人にとっては近くて遠い島なので、行ったことがない人も多いんです。

それはそうと、写真の紹介を!
「浜千鳥丸」号の隣は、真っ白い砂浜と綺麗に透き通った海で有名な「スギラビーチ」

その隣はドラマ?映画?「ウォーターボーイズ」の撮影地として使われた一本道。

左下の写真は奄美十景の一つ「百の台公園展望台」から見た喜界島。太平洋と東シナ海が一望できるとか。

右下2枚の写真は以前『どっちの料理ショー』という番組に出たこともある宮園製糖さんの黒糖製造中の写真と、出来立てほやほやの黒糖の写真。

とにかく楽しく充実した日帰り旅行だったそうです。特派員は次はどこの島に降り立つのか!?
次回報告を震えて待ちましょう!←楽しみに待ちましょう!

有村商事株式会社のHPはコチラ!
喜界町役場HPはコチラ!
↑観光スポットも分かりやすく紹介しています。

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