奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


写真家“山中順子”さん

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2007-03-29-0.jpg東京ビックサイトという大きな展示会場で開催された「シニアライフエキスポ2007」に行ってきました。
目的は写真家“山中順子”さんに会う為。山中さんは横浜出身ですが、奄美に魅了されて以来、奄美群島を旅して撮り続けている方です。
特に僕が驚き感動し尊敬していることは、山中さんは奄美群島の100歳以上のお年寄り達を100人以上も取材しているということ。
今回の写真展も一世紀以上生きてきたシマッチュの笑顔やメッセージを多くの人に届けるために実現させたそうです。

僕の山中さんとの出会いのきっかけは昨年11月6日に当ブログでも紹介した『奄美黒糖麦酒』です。実はこの黒糖麦酒を企画、プロデュースしたのは山中さんで、この商品の中に入っていた山中さんの黒糖麦酒や奄美に懸ける想いなどにすごく感動して以来、山中さんのことを調べたり、毎日ブログをチェックするようになりました。
最近では、加計呂麻のうこんきび酢の紹介や販売もしています。

奄美と出会い、奄美を愛し、奄美を紹介し、奄美の生き神様達のの命のメッセージを発信して下さっている山中順子さん!これからも陰ながら応援しています!

 

2007-03-29-1.jpg山中順子さんご本人にご登場して頂きましょう!

奄美在住の方はどこかで見たこと、お会いしたことありませんか?(笑)

山中さんは僕が会いたい!と思っていた尊敬する人たちの一人です。凄く嬉しかったっです。この度の出会いも宝でした。

 

2007-03-29-2.jpg山中さんが特に想い入れのあるおばあちゃんの写真の前で。

このおばあちゃんとの出会いがなければ、現在のような奄美での活動はなかったそうです。

神の引き合わせがあったのでしょう。

山中順子さんのブログ「写真家 山中順子」はコチラ!
オフィシャルHP(サワンルークオフィス)はコチラ!

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