奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


暖房革命?

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2006-12-22-0.jpgあまりにもお店が寒いので石油ストーブを購入しました。今更ながら。。凄いです。暖かいです。人生で初めてのストーブです。
奄美ではコタツと煉炭のみ。
東京出てきてからはコタツとエアコン、ハロゲンヒーターで過ごしていました。
お店の構造上(換気上)、エアコンがあまりきかないので石油ストーブの導入に踏み切ったわけです。
しかし点火するまで、かなりパワーを要しました。
開梱して使用方法・注意事項を隅々までしっかり読み、ポリタンクを持ってちょっと緊張しながら近くのスタンドへ。
“灯油を取り扱ってなかったらどうしよう”“『石油』ストーブなのに『灯油』でいいのかな?とか色々な不安を抱きつつ
「せ、石油ストーブ用の・・と、灯油をください・・・」

灯油を確保。

石油ストーブに灯油を注入し、いざ点火!無事点火!すぐにお店も暖まり、珍しくお客様も多くお店も賑やかに。石油ストーブが千客万来のきっかけになってくれることを切に願う今日この頃です。

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