奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


大高第44回卒同窓会!

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2006-11-25-0.jpg 奄美大島の奄美市名瀬(なぜ)にある鹿児島県立大島高等学校、略して大高(だいこう)の第44回卒業生(兄圓の同窓)の皆さんがご来店~ん!
さすがシマッチュ!という飲みっぷりと大高的ローカル話題に花が咲き、大いに盛り上がりました。
島の仲間同士お酒が進むにつれて言葉も標準語から島言葉へ。ここは奄美?って感じでした。まあ奄美なんですけどね~(笑)

会話から感じたこと。『やっぱりみんな奄美が好き!』ということ。
島を想う気持ちは皆同じですね。僕も気持ちだけは先輩方に負けませんよ!!

ここで一句
和親協同 自治奉仕 文武両道 安稜魂
解釈:「和親」「協同」「自治」「奉仕」とは大高の校訓です。
    「安稜」は大高OBのこと。大高OBで作られる同窓会組織「安稜会」というのもあります。
意味不明・支離滅裂な短歌を詠ってみました。

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