奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


タラソな支配人ご来店~ん!!

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2006-11-04-0.jpg10月5日の『奄美の家日記』でも紹介しましたが、奄美大島の大浜海浜公園にできる健康体験交流施設「タラソ奄美の竜宮」(12月中旬オープン予定)に僕の先輩が支配人として勤務します。
青森の同施設での勤務を10月末で終え、いよいよ本日(4日)の飛行機で奄美大島へ発つということで昨日は東京入り。わざわざお店にも来てくれました!
名刺も出来上がったそうで早速1枚頂戴し(写真)二人で奄美について熱く語り合いました。

とにかく酒好き、海好きの先輩にとっては奄美は最高の地となることと思います。しかも実はこの先輩。鹿児島(屋久島)2世なんです。そりゃもう奄美が合わない訳がありません!
ここだけの話ですが、青森で挙げた結婚式では奥様に本場奄美大島紬を着させるほど島魂の宿る人です。
『奄美の家日記』を読んでくれている奄美在住の皆さん!是非先輩を飲みに連れ出してください!(笑)
ホントによく飲みますから!!
(昨夜もこれでもか!っていう位黒糖焼酎を飲んでいきました)
 せっかくなので裏話をもう一つ。飲むのが大好きな先輩はほんとに毎日飲み歩いてしまいそうなので、家はあえて屋○川から少し離れたところに借りてます。。

健康体験交流施設「タラソ奄美の竜宮」は12月中旬にオープンです!
タラソな先輩のブログ「タラソな生活」も要チェックです!

 →“奄美の家”のことも紹介されています。

先輩のご活躍、ご健闘を祈るとともに、「タラソの竜宮」が大いに盛り上がり、奄美に健康意識改革とより良い活気を与えてくれることを期待しています。

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