奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


“奄美の家” in ドイツW杯?

| | コメント(0)

2006-09-11-0.jpgまたまた熱い写真が届きましたのでご紹介!世界が燃えたあのドイツワールドカップ杯での写真です!
超熱狂的サッカーファンがドイツ対アルゼンチン戦を観戦の為、日の丸ではなく奄美の看板を背負ってドイツへ乗り込んだそうです。そしていち早く会場入りをした二人は早速競技場をバックに奄美代表として堂々と撮影。
これもまた素晴らしい写真ですね~。ドイツと奄美の融合を実現させてくれた超熱狂的サッカーファンに感謝です!
聞くところによると、当初はあの世界のマラドーナと会えたらTシャツを交換する位の意気込みで会場入りしたとかしないとか。実現はしな2006-09-11-1.jpgかったものの、きっと奄美は世界のマラドーナにあと一歩のところまで近づいていたことでしょう。

  

見て下さい!この堂々たる姿を!奄美代表の証ですね。
右に見えるドイツの国旗と奄美が並んじゃいましたよ!笑

コメントする