奄美の家[黒糖焼酎のお店]亀戸駅徒歩5分に佇む隠れ家的アットホームなお店 奄美の家は奄美の魅力を配信します。


奄美の家

島の宝『黒糖焼酎』160種類と『シマ料理』が食べられる小さなお店“奄美の家”のブログ。東京の下町から奄美に関する色んな情報を発信していきます!いも~れ!(いらっしゃい!)奄美のYEAH(家)!!どうかどうか!

奄美の家
東京都江東区亀戸6-15-8
TEL :03-3684-3202

営業時間:火~日18~25時
定休日:月曜・祝祭日
※定休日も宴会予約の貸切営業を致します。

※複数人数でご来店の際はお手数ですが、なるべく早めにお電話かメールでのご予約をお願い致します。





郷土料理「鶏飯」


“奄美の家”では奄美を代表する郷土料理『鶏飯』もご堪能いただけます。鶏飯は江戸時代、島津藩の支配下の頃に藩の役人をもてなす為に作った“もてなし料理”とも言われます




「黒糖焼酎160種類」


「黒糖焼酎」は奄美の宝。奄美の島々「奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島」でしか製造できない糖分ゼロの本格焼酎です。全酒造所の焼酎を揃えております。


ボディビル大会観戦

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2006-07-30-0.jpg東京江戸川区で開催された「ボディビル大会」の観戦に行ってきました。いわゆる“マッチョ”を競う大会です。もちろん審査基準はたくさんありますが、何年も何十年もかけて作った肉体をこの日の為に数ヶ月かけて極限まで減量し脂肪を削り、ステージ上で肉体を綺麗にシャープに見せる為に日焼けをしたりします。
もちろん綺麗に日焼けをするにもお金がかかるし、肉体を作るのにもジムに通ったり、プロテイン等のサプリメントを摂ったりと、お金もかかる、かなりストイックな競技スポーツです。

何故か?昔からの知り合いが多いので会場の片隅で観戦してきました。一部の人からは“奄美の家の営業か??”とも言われましたが決して!?そんな訳ではございません!笑
今年もハイレベルな闘いが繰り広げられ、非常に見ごたえのある大会でした。

 

 

2006-07-30-1.jpgたまにはこういう競技スポーツの観戦も良いですよ!
普段はなかなか見られませんしね~。

 

 

 

 

 

2006-07-30-2.jpg“たまたま”見かけた3人組と記念撮影。万が一“奄美の家”で出会ったとしても決して恐くはありませんし恐い人ではありませんので!!!ただし!店の空気は薄くなってるかもしれませんので悪しからず・・・

 

 

 

 

 

 

2006-07-30-3.jpg某ブログでお馴染みのあの二人です。カメラを向けると満面の笑みで写真を撮らせて頂きました。
しっかり働く“元カリスマ店長”と脅威の嗅覚を持つ“20連発男”。この業界で知らない人はいない!位の超!有名なコンビです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2006-07-30-4.jpg“偶然にも”記念撮影をした二人と20連発男が一緒にいたので、ここでも一枚。会場はクーラーもよく効いていて涼しかったのに、「暑い!暑い!」ばかり言っていました。空気も薄そうな写真ですよね。
座っている長椅子も実は6人掛けなんです。狭っ!

 

 

 

 

 

2006-07-30-5.jpg一応「腕」です。
観客席のサイズもこういう人たちの為の席を設けないと。。。

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