日帰りで奄美に帰った時に「原ハブ屋奄美」さんで珍しくも可愛いぬいぐるみを発見!!
この可愛いぬいぐるみは"ぴょん太"という名前だそうですが「アマミノクロウサギ」といって奄美を代表するとても珍しい生き物で、ウサギ科では最も原始的な種類。「生きた化石」とも言われていて特別天然記念物にも指定されているんです!
島を愛する者として"ぴょん太"は是非とも「奄美の家」になくてはならない存在であろうと思い"最後の一つ!"と書いてあったのですが有難く買わせて頂きました。
開けてみると、この"ぴょん太"の売り上げの一部は「クロウサギ基金」に寄付されるそうです。
(クロウサギ基金については後日、詳しく調べてブログ上で説明します)
"奄美の家"も少しはアマミノクロウサギの存続の為に協力できたかな~・・・
さらにさらに、この"ぴょん太"は色々な遊び方?飾り方があるようで早速"奄美の家"でも試してみました。
まずは全身を出した写真です。

この状態は授乳を終え、素穴に潜り込んでいる時をイメージしているそうです。
素穴から顔を覗かしている姿をイメージしています。ここでは4月20日の"奄美の家ブログ"で紹介した「テル」に入れてみました。なかなか良い感じしませんか??

どこに隠れているでしょう??なんて。。。
ちょっと遊んでみました。ちょっとだけ。
(怒られないかな・・・)
結局、こんな感じでお店のどこかに潜んでいます。
"奄美の家"の看板ウサギです!






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